THE IDOLM@STER

モバP「何読んでるんだ」幸子「これですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 01:19:11.95 ID:pPdRkZHm0
P「13歳のハローワーク?」

幸子「ええ、ボクもトップアイドルになったらさらにいろんなお仕事がくると思いましたので」

P「一日署長とかあるよな。下調べしてるってことか?」

幸子「備えあれば憂いなしですからね!」

P「ふーん。まあ程々にな」

幸子「あ、ちょっと待ってください」

P「ん?」

幸子「プロデューサーさんから見て、ボクってどんな職業が似合うと思います? もちろんアイドル以外で!」

P「そうだな……>>5

引用元: モバP「何読んでるんだ」幸子「これですか?」

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千早「私立直江津高校……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 17:10:45.19 ID:eVrXhQX+0
真「この前はボクの学校の話をしたけれどみんなはどうなの?」

千早「春香の行ってる学校ってどんな所なの?」

真「えっと、なんだっけ?」

春香「あ、私の行ってるのは私立直江津高校だよ」

千早「私立直江津高校……」

伊織「あそこの進学校にねぇ」

春香「私はたまたまだよ、あはは」


引用元: 千早「私立直江津高校……?」

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右京「双海亜美さん、そして真美さん。どちらが犯人でしょうねえ」

引用元: 右京「双海亜美さん、そして真美さん。どちらが犯人でしょうねえ」

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杉下右京「765プロダクション…ですか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/12(水) 01:52:09.19 ID:mzhE6Bm90
~とある河原~

米沢「遺体はこちらです」

伊丹「…おい、まだ子供じゃねえか」

三浦「ひでえことしやがる」

芹沢「あれ?この子」

三浦「知ってんのか、芹沢?」

芹沢「あ~、やっぱり、この子、高槻やよいですよ」

伊丹「あ~?高槻やよい~?」

芹沢「あれ?先輩知らないんですか?巷で人気急上昇中のアイドルですよ」

伊丹「うるせえ!」ボコッ

芹沢「あイタ!」

引用元: 杉下右京「765プロダクション…ですか」

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モバP「輿水幸子もBBAの仲間入りか…」幸子「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 17:41:44.82 ID:V53HSxB+0
幸子「あの、プロデューサーさん? 今なんとおっしゃいました?」

P「ん? 何のことだ?」

幸子「ああ、いえ。ボクの聞き間違えだったらそれでいいんです」

P「そうか」



P「幸子もいよいよBBAになってしまったか……哀しいことだ」ボソッ

幸子「!?」

引用元: モバP「輿水幸子もBBAの仲間入りか…」幸子「!?」

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池袋晶葉「我ながら凄い物を発明してしまった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:58:17.01 ID:QBuh7eRM0
P「なんだ、晶葉、またなにか作ったのか?」

晶葉「ああ、プロデューサー。来てくれたんだな……早速だが、これを見てくれ……」

P「……なんだこれ。体温計とおもちゃの光線銃、か?」

晶葉「ふっふっふ……驚くなかれ!! それこそこの池袋晶葉の世紀の大発明の一つ!!
    『心的依存度計測装置・はかるくん』と『心的依存度調整装置・すがるくん』だ!!」

P「……は?」

晶葉「プロデューサーにも分かりやすく説明すると、この『はかるくん』を使えば自分に対する相手の『心的依存度』が計測できる。
    そしてこっちの『すがるくん』を使うと、心的依存度を変化させることが出来るんだ!!」

P「……えっと、凄いのか? それって……」

晶葉「分からないのか、この凄さが!! つまりだな……人為的に佐久間まゆみたいな『依存傾向の強い少女』を生み出すことが出来る装置、ということだよ!」

P「捨てよう、そんな装置」

晶葉「待て待て待て待て。早まるな、プロデューサー。逆に言えば、佐久間まゆのような『依存傾向の強い少女の依存度を弱く』することだってできるんだぞ」

P「それは……確かに凄いな」

晶葉「そこで、折り入ってプロデューサーに頼みがある」

P「なんだ?」

晶葉「この『はかるくん』『すがるくん』の試運転を頼めないか?」

引用元: 池袋晶葉「我ながら凄い物を発明してしまった」

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雪歩「ハ、ハニー……」 P「えっ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21(火) 10:14:40.95 ID:2FSctfE60
P「い、今の雪歩か?」

雪歩「へっ?」

P「ハニーって呼んだの」

雪歩「えっ!? あっ!? こ、声に出ちゃってましたか!?」

P「あ、あぁ」

雪歩「ち、違うんです!? こ、これは私がプロデューサーをハニーって呼びたいとかじゃなくてっ!?」

P「ハニーって呼びたいのか?」

雪歩「はぅぅ……」

引用元: 雪歩「ハ、ハニー……」 P「えっ!?」

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小鳥「これは流行る、てか流行れ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 07:16:58.40 ID:9bnz5xbM0
やよい「プーロデューサー!」

P「おっ、どうした?やよい」

やよい「プロデューサーって以前犬が苦手だって言ってましたよね?」

P「あ、ああ、言ったな…」

やよい「やっぱり苦手なものは克服した方がいいかなーって!だから私と犬を好きになるとっくんをしましょーう!!!」

P「ぅ、でもなやよい!俺も俺なりに頑張ってはいるんだ!ペットショップのわんちゃんコーナーに3分居てみるとか…!」

やよい「そんなんじゃぜんぜんだめですー!さぁ私ととっくんですぅ!社長も一緒にきてくださーい!!!」

P「おおいやよい!社長は今俺と大事な話を…」

社長「良いじゃないか、一人の男がまたひとつ立派になる瞬間を見るのも悪くない!」

P「社長ー…!」

引用元: 小鳥「これは流行る、てか流行れ」

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美希「『宅飲みなうなの!』っと…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/31(水) 19:33:20.05 ID:B0xFXotS0
美希「お酒はおいしくないけど、チューハイは美味しいの!」

美希「プロデューサーはよくビールを飲むって言ってたけど、あんな苦いのミキ飲めないの」

美希「あふぅ…お酒飲んだら、眠くなってきたの…」バタッ

引用元: 美希「『宅飲みなうなの!』っと…」

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響「自分、プロデューサーを殺したくない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/10(木) 00:03:22.05 ID:o76u3j190
※ヤンデレなし
※関連SSあるけど、知ってる必要ない。ひっそり投稿させてくれるだけで嬉しい

引用元: 響「自分、プロデューサーを殺したくない」

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小梅「マヒルマラジオ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17(水) 20:44:24.61 ID:X3yk6tiS0
過去作

モバP「その名もシンデレラジオ」
杏「え、続けるの?」
輝子「リスナーを全員キノコにしてやるぜェェェ!!!」
小梅「一週間の…楽しみ…」
杏「スペシャルウィーク?」
小梅「湯けむり殺人事件…」
輝子「ゲストは…弄り倒すもの…?」
杏「アイドル芸人」
輝子「北は北海道…南は沖縄まで…」
小梅「嘘を…本当と言い張る番組…?」
杏「集まれ社会の落ちこぼれ」
輝子「そして伝説へ…」

外伝

杏「とある夏の日」

引用元: 小梅「マヒルマラジオ…」

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杏「とある夏の日」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/12(金) 15:34:12.86 ID:CmmpH1pt0
過去作

モバP「その名もシンデレラジオ」
杏「え、続けるの?」
輝子「リスナーを全員キノコにしてやるぜェェェ!!!」
小梅「一週間の…楽しみ…」
杏「スペシャルウィーク?」
小梅「湯けむり殺人事件…」
輝子「ゲストは…弄り倒すもの…?」
杏「アイドル芸人」
輝子「北は北海道…南は沖縄まで…」
小梅「嘘を…本当と言い張る番組…?」
杏「集まれ社会の落ちこぼれ」
輝子「そして伝説へ…」

今回はラジオから離れて、外伝的な感じになります

引用元: 杏「とある夏の日」

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P「慰安旅行に」小鳥「行きましょう!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/17(金) 02:13:45.16 ID:RKdROvyZ0
P「あぁ・・・やっとアイドル達の夏休みの営業が終わった」

小鳥「お疲れ様ですプロデューサさん」

P「あぁ音無さんもお疲れ様です」

小鳥「今年はオリンピックのタイアップとかで大変でしたね」

P「はは、うちのアイドル達がそんな大きなイベントのタイアップなんか信じられませんけどね」

小鳥「私も同じ気持ちですよ、本当に夢見たいです」

P「さて、やっと少し遅いお盆休みですね」

小鳥「あ、そういえば社長から私とPさんと律子さんにお話があるそうです」

P「社長が呼び出すなんて珍しいですね」

小鳥「なんでも、楽しみにしていてくれとの事で」

P「一体何があるんでしょうか?」

小鳥「さぁ?」

引用元: P「慰安旅行に」小鳥「行きましょう!」

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やよい「話しかけないで欲しいかなーって」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/07(月) 03:02:57.15 ID:Z/CBOFaH0
※貴音「わたくしの体重は、5kgなのです」の続きのつもり
※以前立てた奴のリベンジだから、暖かく見守ってほしい


 
P「……はぁ」

P「まさかあいつと喧嘩するなんて……」

P「帰りたくないなぁ、事務所に」

P「でも、帰らないとだめだし……どうしよ」

P「それに、社長にはアイドルをスカウトしてこいって言われたし……ますます帰られない……」





やよい「……」

引用元: やよい「話しかけないで欲しいかなーって」

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輝子「そして伝説へ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/08(月) 00:30:24.14 ID:AtWwtgL30
過去作

モバP「その名もシンデレラジオ」
杏「え、続けるの?」
輝子「リスナーを全員キノコにしてやるぜェェェ!!!」
小梅「一週間の…楽しみ…」
杏「スペシャルウィーク?」
小梅「湯けむり殺人事件…」
輝子「ゲストは…弄り倒すもの…?」
杏「アイドル芸人」
輝子「北は北海道…南は沖縄まで…」
小梅「嘘を…本当と言い張る番組…?」
杏「集まれ社会の落ちこぼれ」

そろそろ行数きつい

引用元: 輝子「そして伝説へ…」

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P「ペア旅行券が当たった・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/03(木) 04:11:03.13 ID:z609SY6B0
P(恋人が居ないのにペア旅行券だなんて…残念すぎる)

P(金券ショップで売っちゃうか…)

P(…でもどうせなら誰かと行きたい)

P(かといってアイドル誘うわけには行かんし…第一親御さんが許さんだろう…)

P(どうすっかなぁ…社長…ありえん…)

P(行きたいなぁこのね○みーラ○ド…というかおまけのホテルが豪華だしなぁ…泊まりたいなぁ)

P「はぁ…ん」チラッ

小鳥「終わんない終わんない仕事が終わんなぃ~!ピヨ~!」

P「…」


引用元: P「ペア旅行券が当たった・・・」

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響「おじさんたち誰だ?」右京「警視庁特命係の杉下です」

引用元: 響「おじさんたち誰だ?」右京「警視庁特命係の杉下です」

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P「慰安旅行に行くことになった」

引用元: P「慰安旅行に行くことになった」

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P「新しいプロデューサーです」 貴音「・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/02(金) 22:10:13.68 ID:net/ble+0
小鳥「プロデューサー、死んでしまいましたね・・・」

律子「・・・はい」

律子「あ、今から新しいプロデューサーが来ますよ」

引用元: P「新しいプロデューサーです」 貴音「・・・」

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杏「集まれ社会の落ちこぼれ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/30(日) 23:32:00.92 ID:7PDLdZaP0
過去作

モバP「その名もシンデレラジオ」

杏「え、続けるの?」

輝子「リスナーを全員キノコにしてやるぜェェェ!!!」

小梅「一週間の…楽しみ…」

杏「スペシャルウィーク?」

小梅「湯けむり殺人事件…」

輝子「ゲストは…弄り倒すもの…?」

杏「アイドル芸人」

輝子「北は北海道…南は沖縄まで…」

小梅「嘘を…本当と言い張る番組…?」

引用元: 杏「集まれ社会の落ちこぼれ」

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小梅「嘘を…本当と言い張る番組…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/22(土) 18:26:06.92 ID:IQuCab5w0
過去作のスレタイ

モバP「その名もシンデレラジオ」

杏「え、続けるの?」

輝子「リスナーを全員キノコにしてやるぜェェェ!!!」

小梅「一週間の…楽しみ…」

杏「スペシャルウィーク?」

小梅「湯けむり殺人事件…」

輝子「ゲストは…弄り倒すもの…?」

杏「アイドル芸人」

輝子「北は北海道…南は沖縄まで…」

引用元: 小梅「嘘を…本当と言い張る番組…?」

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美希「プロデューサーの評判回復!765プロ温泉旅行!なの」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23(日) 14:18:12.81 ID:mV+B59Lz0

P「あ、その企画なら無くなったぞ」

美希「え~!美希楽しみにしてたのに~」

春香「私もですよ、プロデューサー」

P「いやだって、また俺に不幸の手紙が来るに決まってるじゃん」

美希「でもでも!ハニーと旅行行きたかったの!」

P「いつか都合が合えばな~」

美希「都合が合えば行ってくれるんだ?」

P「ああ、全員休みが取れたらな。現状じゃ難しいだろうけど」

美希「わかったの。春香、今日のところは引き下がるの」

春香「え・・・うん」

P「何考えてるんだ、あいつらは」


引用元: 美希「プロデューサーの評判回復!765プロ温泉旅行!なの」

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律子『ドキッ!765プロだらけのお買物大会!』

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 16:19:30.28 ID:ZKRasB6t0

春香「お疲れさまでーす」

小鳥「お疲れさま、春香ちゃん」

ドデーン

春香「うわっ、なんですか?この段ボール・・・」

小鳥「これ?これはこの前の765プロ総出演ドラマの反響よ」

律子「あまりの量に仕分けるのも一苦労なの。手伝ってくれる?」

春香「はい、わかりました」

律子「ありがと」


引用元: 律子『ドキッ!765プロだらけのお買物大会!』

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P「俺が後追い自殺?」 小鳥「そうです」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 14:26:05.58 ID:O3VB22vqO
小鳥「アイドルの誰かが死んだというドッキリをあなたにします」

P「えー」

小鳥「プロデューサーさんはそれに引っ掛かりアイドルが死んだと思い込みショックで自殺」

P「ずいぶんメンタル弱いですね」

小鳥「そしてドッキリを仕掛けたアイドルは自分のせいだって泣いちゃうんです!」

P「それって逆ドッキリですよね。俺が死んだぐらいで泣いてくれますか?」

小鳥「なら実際にやってみましょう!」

引用元: P「俺が後追い自殺?」 小鳥「そうです」

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春香「プロデューサーさん!猫ですよ猫!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 01:09:55.34 ID:cDdur7JL0
春香「ふぅ……やっと事務所に着い……た?」

猫「ニャーオ」

春香「わぁ……」

猫「ンナー」

春香「……」

猫「ナーオ」スリスリ

春香「……」ナデナデ

引用元: 春香「プロデューサーさん!猫ですよ猫!」

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P「いい加減新しいプロデューサーを雇ってください!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 10:51:43.37 ID:34T1AYqUO
社長「お、落ち着きたまえ…」

P「もう無理なんですよ…伊織と亜美とあずささんの三人は律子にプロデュースしてもらってますけど…」

P「俺は九人ですよ九人!」

社長「うむ…」

P「単純に考えて三倍です!……いや、アイドルとのコミュニケーションのことも考えればそれ以上です」

P「たまにある休みを返上してスケジュールを練っても立て続けに仕事が入って忙しくなってくるとそれもすぐに消化してしまいます!」

P「もう身体が持ちませんよ!いい加減に新しいプロデューサーを雇ってくださいよ!!」

社長「…………」

P「社長!!」

社長「わ、わかったよ…そう怒らないでくれたまえ…」

引用元: P「いい加減新しいプロデューサーを雇ってください!!」

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P「アイマス・オブ・ザ・デッド?」

引用元: P「アイマス・オブ・ザ・デッド?」

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